マンUはそう簡単には負けてくれない

マンU そんな簡単に負けてくれず・・
ヴィラとマンUの両者共に調子を落とし気味の対決でしたが、試合はことのほか白熱したみたいです。
80分まで1-2とヴィラにリードを許しながら、最後の最後にマケダという17歳のFWが決勝点を決めてマンUが勝ち点3を奪っています。
このFW ラツィオのユース出身だそうですが、これを引っこ抜いてきたマンUのスカウトの見る目の素晴らしさは見事としか言いようがありません。
ラツィオは今頃どう思ってるでしょうね?
しかし、それにしてもこんな重要な一戦で17歳のFWを出場させるなんて、苦しいFWの品揃えの事情があるにせよファーガソンは、この彼に余程のものを見出していたんでしょうね。
マンUはリバプールより1試合消化が少ない状態で1Pリードしています。


アドリに何があったのか?
ブラジル代表からインテルに戻ってこないアドリですが、今回はいったい何があったのでしょう?
飛行機に乗り遅れたとか、わざと乗らなかったとか・・ 
そして悪い(笑)パーティに参加してたとか してないとか・・
結局 いまもアドリはリオに家族と共にいるようですが、モウリーニョも優しいコメントですし、ドゥンガも心配しちゃってますし、気持ち悪い状況ですが、本当に何があったんでしょうか?
既にインテルは今度こそ赦してくれないだろう と諦めているらしいとか、精神的にも病んでそうですけど、そもそも帰らなかったのはあんたなんだし、あんたはどうしたいんだよ!と聞きたいです。
そんでもってインテルが愛想尽かした矢先に、マドリーあたりと即契約しちゃったりして・・・
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by beckham306 | 2009-04-07 01:26 | 欧州各国リーグ戦