リカルド・カルバーニョがマドリーへ

リカルド・カルバーニョ ついにマドリーへ
あれ?最近のモウリーニョのインタビューでリッキーの獲得はないとか、30歳以上の選手の獲得は移籍金を取り戻せないリスクが高いので獲らないとか言ってたと思った矢先に決まってしまいました。
リッキーモウリーニョがインテルに行ったときも、着いていこうとしましたし、本当に身も心も捧げてるって感じですね。
きっとアンチェロッティも止めもしなかったでしょうね。
これでマイコンのマドリー行きは無くなったと思われますので、となるとマスチェのインテル行きも頓挫すると思いますので、となると行き先はバルサですか?
そしてそれが決まってからリバプールはポウルセンと契約の運びでしょうか。

ビクトル・フェルナンデスで確定?
ここまで報じられてるのであれば本人とは合意してるんでしょう。
あとは周辺環境の整理でしょうか。
原さんの趣味を貫き通す人選となりましたが、もしフリーなら第一候補はイルレタだったんでしょうね。

オーストラリア代表監督はオジェック
トルシエがやる気満々だったみたいですが、日本と関わりの強いオジェックさんがアジアのライバルの監督になってしまいました。
豪州は世代交代の難しい時期ですので、長期的に育成をさせてもらえるなら悪い選択ではないかも
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by beckham306 | 2010-08-12 01:22 | 各国代表