バイエルンの次期監督はあの人

リバプールはスロバキア代表DFシュクルテルを無事獲得したみたいですね。
移籍金¥14億7000万とDFとしてはクラブ市場最高額だそうです。
どれだけやってくれるか判りませんが、誰もいない状況とは大違いですので、DFラインに安心感がでるのは間違ないでしょう。
反面これだけの大金を投じて獲得してもらった訳ですので、これでベニテスは言い訳無用の状況になりましたね。

一方チェルシーはアネルカを¥34億!!で獲得したと発表したそうです。
これも脅威ですね・・

今日の一番ビックな話題は、
バイエルン来期の監督はクリンスマン!
これは結構びっくりです。
マテウスなんて話が出たことはありましたが、クリンスマンはノーマークでしたね。
モウリーニョ説はカモフラージュだったんでしょうか?
それともモウリーニョには逃げられた?のか
とすれば いよいよミラン・・・・

とは云えバイエルンにクリンスマンは、結果的には至極まっとうな選択なんだと思います。
リバプール説はなんだったんでしょうか(笑)
ヒッツフェルトは安心してスイス代表監督に就任して下さい。

残りの注目の無職の大物監督さんはモウリーニョがミラン?、ファンバステンがチェルシー?でしょうか・・・
[PR]

by beckham306 | 2008-01-12 01:22 | 欧州各国リーグ戦